重点的に対応する分野

交通事故

後遺障害、示談交渉、物損

養育費

離婚後の養育費請求

対応することがある分野

債務整理

任意整理、個人再生、破産・免責、過払い金

離婚

離婚調停、親権者、財産分与、慰謝料請求

刑事事件

起訴前弁護、起訴後弁護

相続

相続放棄、遺産分割

労働問題

残業代請求、労災、不当解雇

交通事故の無料相談

交通事故に強い弁護士軽部篤は、事故の被害者に対する法的サポートの実務経験がとても豊富です。

慰謝料の増額交渉や後遺障害の申請など交通事故の損害賠償請求全般について様々な法的サポートができます。

交通事故の無料相談は川越市の弁護士軽部篤にお電話ください!

(注)弁護士費用特約を利用してご依頼になったときは保険会社の負担で相談料を頂いております。

事故の被害者が、正当な額の賠償金を受け取るためには、多くの場合、交通事故に強い弁護士からの法的サポートが必要です。

軽部篤法律事務所の軽部篤は、弁護士歴が10年以上になりますが、その間に事故の被害者のための慰謝料の増額交渉や後遺障害の申請などの法的サポートに専念していた時期があり、その実務経験はとても豊富で交通事故に強い弁護士です。

ご依頼をいただきましたら、適正な賠償金の獲得に向けて全力を尽くします。

交通事故の無料相談なら川越市の弁護士軽部篤までお電話ください。

交通事故の慰謝料等の示談金

交通事故の慰謝料等の示談金は、多くの場合、弁護士軽部篤が相手方の保険会社と交渉することによって増額されて、より高額な示談金としてお受け取りになることができます。

交通事故の慰謝料等に関する弁護士へのご相談は、川越市の軽部篤法律事務所にお電話ください。

事故の被害にあわれたとき、弁護士軽部篤にご依頼をいただきますと、多くの場合、弁護士に依頼されない場合に比べ、より高額な賠償金をお受け取りになることができます。

理由は2つあります。

まず、慰謝料について自賠責基準や任意保険基準よりも高額な裁判基準で算定するなど正当な額の損害賠償金を請求します。

そして、休業損害等も含めた損害額や過失割合等の交渉をすることにより、多くの場合、弁護士に依頼されない場合と比べ賠償金の額が増額します。

次に、弁護士軽部篤のサポートによって適切な後遺障害の認定を受けられた場合、通常、認定を受けられなかった場合に比べ、賠償金の額が大幅に増額します。

後遺障害に対する賠償金として、逸失利益や後遺症慰謝料などが加算されるからです。

主にこの2つの理由から、より高額な賠償金をお受け取りになることができる可能性が高まるのです。

交通事故の後遺障害

交通事故の被害者が後遺障害の認定を受けた場合、通常、賠償金の額は大幅に増額します。

そのため、後遺症が残ったときは、後遺障害の申請を検討するべきです。

交通事故の後遺障害に関する弁護士へのご相談は、川越市の軽部篤法律事務所にお電話ください。

事故の被害にあわれた方が、後遺障害の認定を受けられた場合、通常、認定がない場合と比べ、賠償金の額が大幅に増額します。

例えば、四輪車同士で追突事故の被害にあい、頚椎捻挫の治療後も痛みが残って後遺障害14級に認定された場合、14級は最も軽度の等級ですが、それであっても、弁護士軽部篤が賠償金の金額交渉をすれば、後遺障害の認定がない場合に比べ、少なくとも100万円程度は増額になる可能性が高いです(特別な事情がない場合です。)。

後遺障害の等級認定

後遺障害の申請は、交通事故に強い弁護士に任せるべきです。

申請の仕方によって、後遺障害が認められるか否かの結論が変わってしまう可能性がありますので、ご注意ください。

後遺障害が認定されますと、通常、賠償金の額は大幅に増額しますので、等級認定がなされるか否かは重要なポイントです。

後遺障害の申請は、交通事故に強い弁護士からのサポートがあったか否かで、認定結果が変わる可能性がありますので、ご注意ください。

申請方法は、主に、被害者本人または代理人弁護士が自賠責保険会社に申請資料を提出してする「被害者請求」と、加害者側の保険会社が申請手続きを行う「事前認定」とがあります。

弁護士軽部篤は、後遺障害申請のサポート経験が豊富であることから、追加資料の提出などで等級認定の可能性が高まると考えられるときには、積極的に被害者請求をお勧めし、申請をお手伝いします。

後遺障害の申請をお考えでしたら、川越市の軽部篤法律事務所にご相談ください。

弁護士費用特約

弁護士費用特約をご利用になって軽部篤にご依頼になった場合、保険会社から支払われる同特約の保険金を超えて報酬等の弁護士費用を頂くことはありません。

ご自身が契約している自動車保険等に弁護士費用特約がついていれば、通常、加害者への損害賠償請求について依頼したときの弁護士費用を保険会社が支払ってくれます。

ご家族や同乗の運転者が契約している自動車保険や火災保険等で弁護士費用特約が使える場合も多くありますので、それぞれの保険会社に問い合わせをしてみてください。

保険会社からの示談の提案

交通事故の示談金支払いの提案が相手方の保険会社からあったときは、その提案額が妥当な金額かどうかをご説明致しますので、是非、ご連絡ください。

ご相談だけであれば無料ですのでお気軽にお電話ください。

交通事故の示談金支払の提案が相手方の保険会社からあった場合、軽部篤法律事務所にご相談いただければ、提案された額からの増額の見込みなどについて説明をお受けになることができます。

簡単に言えば、いくらくらい増額できそうですよという説明を受けられるということです。増額の見込がないこともあり得ますが、相談だけなら無料ですので、お気軽にお電話ください。

相手の保険会社から送られてきた免責証書や承諾書などの書面にサインをする前にご相談ください。

交通事故相談

(例)

【Q】追突事故でむちうちになりました。

【A】まずは、治療に専念してください。怪我の程度にもよりますが、通院頻度等についてアドバイスさせていただくことがあります。

【Q】物損事故なのですが。

【A】全損でしたら主に事故車の時価額、分損でしたら評価損などの交渉をしていきます。

【Q】過失割合に納得できないのですが。

【A】必要に応じて実況見分調書を取り寄せるなどして対応していきます。

【Q】治療費の打ち切りにあったのですが。

【A】治療費支払いの延長を求めてみましょう。拒否されたときは、健康保険か労災保険をご利用になって治療を継続することもできます。

【Q】事故の怪我のために会社を休んで給料が減ったのですが。

【A】休業損害証明書を会社に作成してもらって、休業損害に対する賠償金を加害者側に請求しましょう。

【Q】慰謝料の自賠責基準を知りたいのですが。

【A】原則として、実治療日数×2(治療期間の範囲内)×4300円です(2023年2月3日現在)。

【Q】症状固定となったのですが、むちうちの後遺症が残ってしまいました。

【A】症状等によっては、後遺障害診断書を医者に作成してもらい、後遺障害の等級認定の申請をしましょう。

【Q】示談とはなんですか。

【A】交通事故の示談とは、事故の加害者と被害者が主に賠償金の支払いについて話し合いで解決することです。

その他ご相談になりたいことがございましたらお気軽にお電話ください!

その他関連ページ ブログ 交通事故の示談までの流れ

ご相談のお電話は049-265-5401
(ご相談だけなら無料です)
[平日]10:00~20:00[土曜]10:00~15:00

軽部篤

【事務所概要】

軽部篤法律事務所
〒350-1114 埼玉県川越市東田町15−5 エルドラド文 222

TEL
049-265-5401

FAX
049-265-8941

アクセス
川越市駅徒歩6分

【弁護士】

埼玉弁護士会所属
軽部篤(かるべあつし)

TOP