トップページ異議申立で14級が認定された事例を解説

解決事例(異議申立で14級が認定された事例)

  1. ご依頼を受ける前
    相手方の保険会社をとおして後遺障害の申請をされていましたが、後遺障害の認定は受けられていませんでした。
  2. ご依頼を受けた後
    後遺障害の認定に関する異議申し立てを行い14級が認定されました。
  3. 弁護士軽部篤のコメント
    異議申し立てをするために、追加の資料を複数取り付けました。
    そして、それらの資料をもとにして、後遺障害が認められるべきだとする主張を「異議申立書」にまとめ、提出しました。
    以上の方法は、異議申し立てをする際には、とても当たり前の手法です。
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